Latest on twitter:

*85
avycko9:


7colors4seasons:


これは着色。
でも青くオーロラがかっているのは金を吹きつけたものとか聞いたことあるような?
金が水晶と一緒になって青く光るなんて。

avycko9:

7colors4seasons:

これは着色。

でも青くオーロラがかっているのは金を吹きつけたものとか聞いたことあるような?

金が水晶と一緒になって青く光るなんて。

avycko9:

dannnao:

seepassyouagain:

去年まで、近所の大学で臨時雇いの学内SEをやっていた。
引っ越した今でも、その研究室の教授から「相談しながら作業してもらいたいから、うちの大学まで来て」(新幹線で!)というメールが来る。
難しいことをするわけではないから、もっと近くにいる人を雇えば良いと思う。

そう言うと教授は、
「やりたいことを話してわかってもらうのがめんどくさい。わかってくれないし。あと、ほんとのエンジニアの人はよくわかんないこと言って怖い」
と言う。
悪うございましたね、ほんとのエンジニアじゃなくって。

この教授は内気なのではない。むしろ開放的すぎる人格だ。
それでも怖いというのは、たぶん軽いテクノフォビアなのだろう。日常的にPCを操作したりブログを書いたりしていても、自分がハンドリングできない領域に入った途端、理不尽な忌避感が作動する。

こんなにもみんなが機械を使っているのに、けっこう多くの人の中に、「よくわからない機械への忌避感」がしっかりと根を張っている。だから「よくわからない機械を駆使する人」もついでに避けられてしまう。

IT業界の人が想定する専門性のはるか手前で、彼らは「いやだな」「こわいな」と感じる。
私が件の教授にとってOKだったのは、「難しいこと言わない文系の人」として認識されたためだ。

SEになる人は、とくに売りになる技術がないんだったら、「専門家じゃない感じで相手に安心感を与える」という路線を考えても良いかもしれない。

poroshiri:

otsune:

sanmorishi:

fukumatsu:

anbt:

うちの職場にもこういう人いる。正規表現知らないけど「難しいこと言わない文系の人」として認識されていて明らかに客受けがいい。

RED

RED

*16
*15
*12

"結婚とかけまして
刺身を彩る一品とときます
そのこころは
上品なつまが必要です"

結婚式で使えるなぞかけ考えてくれ! ぶる速-VIP (via mnky) (via yellowblog) (via blueskies-jp) (via ak47) (via rightstaff)

*63

"

一般論です。あくまで一般論です。さらに単純化した話です。

正面からの議論にこだわる人とこだわらない人とでは、最後に立っているのは後者。

守るべきもの(たとえば自分のブログ)がある人とない人とでは、最後に立っているのは後者。

実名またはコテハンの人と匿名の人とでは、最後に立っているのは後者。

理性的たろうとする人と気にしない人とでは、最後に立っているのは後者。

汚い言葉を厭う人と気にしない人とでは、最後に立っているのは後者。

一対多では、最後に立っているのは後者。

粘着度の低い方と高い方とでは、最後に立っているのは後者。

相手を理解しようとする人としようとしない人とでは、最後に立っているのは後者。

己を客観視できる人とできない人とでは、最後に立っているのは後者。

他人を罵るのが好きでない人と好きな人とでは、最後に立っているのは後者。

不毛な争いに倦む人と飽きない人とでは、最後に立っているのは後者。

繰り返しになるけど単純化してます。さらに言えばこんなのはいやです。論破してください。

"

ネットは「憎まれっ子」の天下なのかもしれん。 - でぃふぁれんと・すてっぷす (via openarms) (via otsune) (via hanemimi) (via sytoh) (via mnky) (via ak47) (via rightstaff)

*39

"

”本物のヴァンパイアハンター”によると、吸血鬼を狩る時に気をつけるべき7つの心得は以下のものだそうです。

1.ヴァンパイアを殺すことはできない、なぜならすでに死んでいるからだ。できることはただ「滅ぼす」のみ。
生きている人間相手ではないので「殺す」ではなく「滅ぼす」になるそうです。

2.苛立ったヴァンパイアは危険。
落ち着いていてもヴァンパイアは危険なような気がします。

3.銃は吸血鬼を苛立たせる。ルール2を見よ。
銃を持って向かっていくと吸血鬼が苛立つので身が危なくなるということらしい。

4.真の吸血鬼とは悪魔である。
吸血鬼の正体は悪魔であると看破。

5.吸血鬼に誘惑されると吸血鬼の仲間になるか、死ぬかである。ルール4を見よ。
誘惑して仲間に引き込もうとするあたりが悪魔だったわけですね。決して折れぬ強い心で立ち向かう必要があります。

6.(コレが最も大事なことだ)キル・ゼム・オール!
要するに全部ぶち殺せ、というわけ。単純明快です。

7.もし疑念を抱いたりした時にはルール6を実行せよ。
「疑うな、迷うな、とにかく奴らをぶち殺せ」ということですね。

このヴァンパイアハンターはさらに「真のハンターにとって、隠密性と器用さこそが最大の防御だ。我々は使命を帯びた騎士なのだ。十字架は我々の盾であり、杭は我々の剣だ」と続けており、このアドバイスをしっかり守ってハンターとして腕を磨けとコメントしています。また、「吸血鬼よりも孤独な唯一の生き物、それがハンターなのだ」と締めています。

"

本物のヴァンパイアハンターが教える、吸血鬼を狩る際の7つの心得 - GIGAZINE (via konishiroku) (via hisaruki) (via yaruo) (via 00a) (via rightstaff)

*35

"なんでもありだが、なんでもよしではない。"

深呼吸する言葉・きつかわゆきお (via kisato2) (via ak47) (via thinkupstudio) (via nemoi) (via rightstaff)

*6

"酒と音楽とインターネットがあれば何とかなるでしょ"

kmkn_wktk - Retaggr Profile (via wivern) (via thinkupstudio)

コーヒーと音楽とインターネットかな

(via nemoi) (via rightstaff)